ヤバOL記

移動してきました

柿の重要性

以上の理由から秋の景趣には柿が必要なんじゃ

めちゃくちゃたくさん取れたという設定なので44人みんなが食べられるのや
出陣から帰ってきたきよみつ♡が「ただいまー疲れたーのどかわいたー」とか言いながらお部屋入ってきてちょうど冷やしといた柿があるよ!とか言って着替えもそこそこに食べて「冷たーい!美味しい!」って喜んでるところ見たい

お疲れのところに冷たい柿とか最高だろうな
たぬとかばみとか普段無愛想な子たちも汚れて帰ってきて一緒に柿食べて無言ながらも癒されてるお顔を見たいよおばちゃんは
それ食べたらお風呂入っておいで、って言う役やらせて〜

それでもまだまだ柿は余るのね
これどうしようかって言ってたら歌仙が干し柿にしようって言って短刀たちがお手伝いして本丸の軒先にいっぱいぶら下げて干すのね
秋田前田平野のおりこうトリオが一生懸命お手伝いするのね

ごこちゃんといまつるちゃんは残った柿の種を地面に埋めて「これでらいねんはもっとたくさんたべられますね^^」とか天使の会話するんだよね
みんな人間より長生きだから感覚ズレてて樹木の成長なめくさってて欲しい〜〜〜〜〜

干し柿は保存もきくからみんなのおやつに大人気なんだけどほとんどはおじいちゃんたちのお茶菓子として消費される
三日月おじいちゃんと鶯おじいちゃんに縁側でお茶飲みながら、お皿とか用意しないで新聞紙しいてそこに干し柿置いて日向ぼっこしながら食べててほしい
お茶と合うだろうな、干し柿